ホーム おまかせ 講習 & エッセイ プロフィール コンタクト リソース English


 

 

講習とエッセイのページ   ホーム

 

 

 

2013年秋 日本

 

 

後藤王重 ごとうきみえ

コンシャス・チャネル スピリチュアル・カウンセラー ヒーラー

アメリカ ニューメキシコ州 プラシタス

 

 

長良川 鵜飼

 

 

鵜とひかり

 

鵜匠さん

 

ひかりが飛びかっておりました。

 

神事を感じました。

 

 

 

 

鵜とオーブ

 

 

 

京都 鞍馬山 貴船神社 おかみ

 

 

おかみの存在

 

 

 

 

おかみ 水の神 祈雨の神 止雨の神

 

当日は雨がさらさらと降り、おかみの存在を感じました。 雨はじきやみました。

 

 

 

 

貴船神社 奥宮

 

この時 きつねが こん と鳴いたような。 晴明さんのお母さんの白きつね(信田権現)かもしれない。 この後、晴明神社へ。 おきつねさま、ありがとう。

 

晴明神社に行こう!となった時に、さあっと降り出した雨が、さっとやんだ。 不思議。 目に見えないみなさんですが、対話が たいへん楽しかったです。

 

 

 

弘前 岩木山神社 

 

 

ひかり

 

全体的に オレンジ ピンク っぽくひかります。

 

岩木山大神 顕国魂(うつしくにたま) 隠世の大神たち 国の顕現を隠れたところから支える宇宙存在たち 神たち。

 

あまてらすを表舞台に立つ神とするならば、見えぬところから支える多くの神たち 宇宙存在たちがおられます。

 

観える神たち 観えぬ神たち 宇宙存在たちと ワークを続けたい。 対話をさせて頂きたい。

 

 

 

 

岩木山神社 白雲大龍

 

 

 

弘前 高照神社

 

 

 

 

 

 

樹齢 300年 しだれ桜

 

この時になにか (ひめ神?)が起きられたのか、下の写真の撮影を最後に、カメラが意識を失いました。

 

おおきな磁場が働いたようです。

 

カメラはホテルに到着したら、息を吹き返しました。 よかったです。

 

エネルギーのサージ(強いうねり)が起こると、時計やカメラは一時的に、パワーを失います。

 

気を失ってしまったカメラさんには、たいへん申し訳ないことをしました。 これからも末長いおつきあいを。

 

 

 

 

高照神社

 

強い磁場が働いているようです。

 

またなにかのエネルギーの覚醒も起こっていると想います。 樹齢300年のしだれ桜のところにおられたエネルギー(ひめ神のような存在?)が起きられたかもしれません。

 

しだれ桜は、なにかエネルギーが様変わりをされていたように観えました。

 

 

 

福島いなり神社

 

 

お参りをされている女性。 たぶん霊能者さん。 福島も多くの祈りを必要とし、お互い言葉は交わしませんでしたが、同じ時に、霊能者が集まり、祈りをするはからいを宇宙はされたと感じます。

 

福島いなり神社は、信田明神 (白きつね 晴明さんのお母さん)がいるとされます。

 

 

 

よっこら

 

大国主(顕国魂)おおきな荷物をしょって、よっこら よっこら ご苦労さまです。 でも顔は笑っている。

 

おおきな荷物をしょうことは、重いですが、荷物にはお宝がはいっているともいえる。

 

責任をおうことは重いですが、それは自分がお宝を持っていることでもある。 感謝。

 

大国(顕国魂)のように、よっこら よっこら 進みたい。 スマイル。

 

 

 

福島のみなさま 東北のみなさま

応援しています。

ひかり

 

 

 

真清田神社 太々 だいだい神楽

 

 

だいだいしい 盛大なる神楽

 

お神楽が始まったとき、空気の色が変わったように感じました。 エネルギーがさっと動いて、なにかが降りてきた感じ。

 

あめのほあかり にぎはやひ のようなエネルギーが来られたかもしれません。

 

応仁年間(1300年ごろ)から続いているお神楽だそうです。

 

 

 

 

真清田神社におられる ひめ神のようなかた。

 

神社に記録がなく、いつだれが創作したかは一切なぞだそうです。

 

仏像ではなく 神像 である言い伝えです。

 

 

 

 

 

駒牽神事

 

4月3日の桃花祭 馬祭りで お役を勤める馬を選びます。

 

台風の日で雨でした、 15頭の馬が出ました。 すべってころぶ、途中から歩く、最後まで疾走する、馬それぞれに個性がありました。

 

台風で伊豆大島に大きな被害が出ました。 こころよりお見舞い申し上げます。

 

たとえば、貴船神社のおかみのようなご存在と、ひとも チームワークを組んで、ワークできるのではないかと思っています。

 

地域 地域で 神(宇宙 地球 ひかり)と密接に連携して、対話をしながら、地域の安寧の役にたっていけるひとが増えていくのは、たいせつな課題と思っています。

 

馬や鵜、動物、木、自然の精霊たちなどは、すでにそれをされていると想います。

 

各地域で 密接に地球や宇宙 ひかりと 連携ワークのできるひとが養成されていきますように。

 

 

 

 

 

九尾のきつね 天保時代

 

一説妖怪です。 顔はたしかに怖い。 ですが、妖怪ではないように感じます。

 

 

橿原神宮 畝傍山

 

 

清浄 いやしろ地

 

ひとが いない。

伊勢神宮のほうにひとが集まっているのでしょうか?

 

 

 

 

橿原神宮 ひかりの輪

 

橿原神宮は、ひかりの きれいな場所でした。

 

かむいわれやまとひこ(神武天皇)の地。

 

記憶

 

昔 皇太子と ともに 闘った。

建国に向けて。

 

皇太子が剣を授かったのを見て、嬉しかった。

天から神剣が降りてきたかのようだ。

その神剣は 皇太子に 授けられた。

 

わたしは こころから 嬉しかった。

 

だが、

その瞬間

わたしの胸は つらぬかれた。

剣で刺されて わたしは 息絶えていく。

 

なぜ?

なぜ?

 

と思いながら。

 

なぜ わたしは いま こうして 胸をいぬかれて 死なねばならぬのか?

 

無念な思いがした。

皇太子と建国をしていきたかったのに。

 

ただ皇太子が 神剣を授かり、皇太子が建国をされていくことはわかった。 国のはじまりにわたしは役を勤めることができない。

 

いま死して 隠世に 還る。

隠世から皇太子の建国を後押しすることとする。

 

そして時おり、宇宙の御命のままに、時期必要な時に、顕世にくるであろう。

 

建国は続く。

 

顕世で、隠世で、わたしの生命も続く。

 

 

***************

 

2013年10月23日

 

投資をされているかたへ

 

そろそろアメリカの株式は調整にはいると想います。 売るべきものは売る時と想います。

 

来年春には、また株価は上昇に転じると想います。

 

物心両面在庫をとり、備えるものは備え、春のあたらしい成長期に向けて準備するのが、11月から4月にかけてのこれからの半年と感じます。

 

こころ静かに瞑想し、宇宙からガイダンスを頂きながら、今日一日をたいせつにすごしていきましょう。

 

****************

 

宇宙にガイダンスをお願いしながら、今日1日できることをする。

 

年齢を重ねていくと、楽になるのではない、たいへんになっていく。 いろいろ複雑になっていくから。

 

自分も老い死と向き合っていく。 家族も年老いていき、死と向き合っていく。 老いや死と向き合わない、避けて通ろうとするひとは多い。

 

介護や援助をするひともいる。 わたしの場合姉が車椅子ですが、パソコンを買い替えようと、そのプロセスに四苦八苦です。

 

一宮市から援助がでますが、その申請手続きがわかりにくかった。 

 

パソコンの買い替えも、姉の場合、首から下が動かないので、複雑である。 ITの得意な義弟はとても忙しく、プロのコンサルタントを探していますがあまりおられないようです。

 

アメリカの家に戻ってきて、猫さんたちが丈夫だったのは、安心しましたが、天井ではマウスでたいへんなことになっていた。

 

自分の仕事と、マウス対策と、実家のサポート、自分の健康・・・ だんだん複雑になっていきますが、優先順位つけて今日できることをやっていくしかないですね。

 

実家のサポートは、アメリカからインターネットとスカイプでできることをして、また4月に日本に行く時に、日本でできることをしていきたいと思っています。

 

日本の場所からの要請に従って、訪問 参拝も続けていきます。

 

男鹿市 赤神神社で瞑想、対話させて頂く予定でいます。 そうとう奥地なようで、タクシー往復を考えていますが、どなかが同行して頂けるかたがおられましたらメールを頂けますと嬉しいです。

 

いま4月7日を考えていますが、日は調整することができます。

 

男鹿 赤神神社にどのようなエネルギーがおられるかは未知です。 神社のご由緒で言われている神たちがおられるとも限りません。 行ってみて 相手のかたが 姿を 顕されることが多いです。

 

わたしの役目は、場所やその土地の神(のような存在たち)からの 「来てね」 要請に お答えするのみです。

 

あとは宇宙のみなさまが はからいをしてくださって お伺いをする時に、お声をかけてくださった宇宙存在のかたたちが 会ってくださるという ことのようです。

 

たぶん ですが 男鹿(おが)という場所がなにかを言われているのだと想います。 男鹿の伝説などもこれからわかっていくと想います。

 

****************

 

生き方死に方ひとそれぞれですが・・

 

お向かいさんが60すぎですい臓がんでなくなった。

 

疲れを感じて病院に行ったら、すい臓がんで余命4週間の宣告を受けたそうだ。

 

彼はそこでパーティーをする。 全米から友人、家族が集まり、盛大なるお別れ会をする。

 

在宅ホスピスで、自宅で息をひきとった。 週に何回かナースが訪問し、ケアをするようだ。

 

痛みはモルヒネのおかげで、それほどの苦痛もなく逝かれたようです。

 

彼にはルームメイトがいて、ルームメイトの彼が家や財産の処分をしているようです。

 

自分がどのように老い死んでいくか、詳細は知らされていませんが、彼のように、スムースに逝きたいです。 

 

ひとり住まいで、残る財産は、弁護士をたのんで、回りに迷惑をかけないように準備していきたい。

 

自分はなぜ遠く家族から離れて、ひとり異国に住んでいるか?

 

ひとつに、ひとりで外国の田舎に住んでいれば、なんでも自分でやらないといけない、ということだと想います。 やれなければここでは住めない。

 

いい面でも、それほどよくない面でも、日本の家族は、だれかいつも回りにいる。 心強い面もあれば、めんどうなことは後回しになる面もある。

 

ひとりでいると、こころ細いですが、めんどうなことは後回しにできないので、めんどうなことも、いまやるようになる。

 

ある意味 家族のめんどうを避ける傾向とバランスをとるように 自分がいるようにも 感じる。

 

家系全体にみて、じょじょに、めんどうを避けず、いまから準備していく 方向に、変わっていくのだと 思う。 

 

それもあって 自分は いまいる このポジションにあるのだとも想う。

 

**************

 

尾張の馬祭り

 

尾張のひとびとは、昔 高尾張邑(たかおわりむら)から移ってきました。

 

葛城山、金剛山の中腹です。

 

葛城の里は、大陸からの渡来人が多い。

大陸から来たひとたちは、馬に乗っていたと想う。

 

尾張一宮の真清田神社は4月3日に桃花祭がおこなわれる。 わたしは、一度も観たことがない。

 

桃花祭は 別名 馬祭りというそうだ。

 

昔 高尾張から来たひとたちは、馬に乗っていたと想う。 多くは大陸からの渡来人だったと想う。

 

プラシタスでたくさんの野生の馬と出会い、自然にいる馬といると こころさわぐ たましいに触れるなにかを感じる。

 

それは自分の祖先が昔 葛城山や金剛山の中腹の高尾張邑に、大陸から馬とともに移ってきて、馬は、自分たちの生活に欠かせないパートナーであったことを思い出させていたのかもしれない。

 

母も、真清田神社の桃花祭は、桃の花のお祭りだと思っていたようです。 

 

別名 馬祭りで 神のお役目を務める馬たちが、背中に山車をしょって歩くそうです。

 

戦前までは馬は80頭ほども出たそうですが、いまは山車もなくなり、馬職人もいなくなり、出る馬も数頭のようです。

 

戦前から数えて70年あまり・・ 尾張の伝統が消えていくのはあまりに早かったと感じる。

 

戦争が終わって、それどころではなくなって、景気景気 金金になっていったと思う。

 

両親も尾張の機織ブームにのって、機屋になった。 1970年代 オイルショックなどで、ブームが去り、ほとんどの機屋は廃業した。 

 

尾張一宮に産業はなく、いまは家がたちならぶベッドタウン化している。

 

尾張一宮 真清田神社に鎮座されているという あめのほあかり にぎはやひ の存在は強いと思う。

 

尾張一宮は守られているように感じる。

 

真清田神社にはむかし 大きな森と大きな参道があったが、いまはない。 馬神事もちいさくなるばかり。

 

でも、観察していると 尾張一宮は、守られいると感じる節がある。

 

あめのほあかり にぎはやひ なる宇宙存在が守っているのだと思うのだ。

 

参道なくなり、森がなくなり、ひとが景気景気にわいて、伝統が失われいっても、この神 宇宙存在が 尾張一宮を愛でる気持ち(意識 愛 理解)は変わらぬらしい。

 

この宇宙存在から学ぶことは大きい。 この存在の持つ変わらぬ愛、サポート、人間の所作にたいする深い理解力・・ 教えていただくばかりである。

 

また小さいころから この神から いつも守られてきた。 いま遠くプラシタスにいて、なお、このご存在は、語りかけを続けてくださる。

 

4月3日の桃花祭が馬祭りであることを知りませんでした。 自分がむかし 大陸から来て馬に乗り、馬を愛し、高尾張から、尾張に移ってきたことも、たぶん、忘れていました。

 

来年の春馬祭りに参加させていただき、より密接に、あめのほあかり にぎはやひ など、声をかけてくださる宇宙存在のみなさまとの、ワークを続けさせて頂きます。

 

 

 

Namaste Peace Love

 

 

    

 

 

ひかり 後藤王重  ごとうきみえ

 

ソウル アカシック・レコード 宇宙におまかせリーディング おまかせセッション

 

スピリチュアル・カウンセリング  ヒーリング

コンシャス・チャネル 瞑想 霊気

西洋 ベーディック  マヤ 占星術

Ordained Minister  MBA  BS-Mathematics

 

アメリカ ニューメキシコ州 プラシタス

 

Email:  harmonion@gmail.com

日本語 Web http://www.harmonion.com/japanese.html

英語 Web http://www.harmonion.com

 

 

 

講習とエッセイのページ   ホーム

 

 

 

 


 

 

ホーム アストロロジー   ヒーリング  カウンセリング & カタログ Sister

講習 & エッセイ プロフィール コンタクト リソース English

  

 

Copyright © 2013 Kimie Goto 後藤王重All Rights Reserved.